次の挑戦を、
選べる経営へ。
「数字がわからない」——そう言える相手が、ここにいます。
感覚と数字のズレを"経営の数字"で一緒に見える化し、
次の一手を、自分で選べるところまで並走します。
FOR FUNNY MAKE, WE MOVE!
Message
「なんとなく」で、
経営していないだろうか。
売上は見ている。でも、利益や資金の"本当の姿"までは掴めていない。
感覚と数字が、少しずつズレてきた気がする。
決算はお願いできても、"経営の数字"を一緒に考えてくれる相手はいない。
——その状態を、一人で抱えている経営者は、想像以上に多い。
数字は、「わからない」と言えた瞬間から、味方になる。
Our Difference
数値は結果だ。原因は、行動だ。
決算書を分析して、レポートを渡す。それだけなら、誰でもできる。
数字が変わるのは、経営者の行動が変わった時だけだ。
Funny Makerは、会計ソフトや税理士の一段奥にある「管理会計」で会社の数字を映し出し、それを判断と行動へつなげる。そして社長とともに育つシステムで、その改善を"続けられる習慣"に変えるまで伴走する。
① 映し出す
管理会計で、売上・利益・資金の「本当の姿」を数字で映し出す。嘘のつけない鏡。
② 続けさせる
一人だと三日坊主。決めた行動が実行されているかを見て、止まりそうな時に問いを置く。習慣化を支える伴走。
③ 自立させる
続けるうちに、社長が自分で数字を羅針盤に動けるように。いつでも離れられる関係を設計する。
What We Are
私たちの仕事を一言でいうと、
「元気製造業」
元気な状態=ワクワクドキドキ、何かに挑戦している状態。
そのための土台(財務)と後押し(環境)をつくるのが、私たちの仕事です。
現在地が見える
財務・管理会計で、資金と利益の「今」を把握。目指す未来とのギャップが見える。
歩みが見える
予実管理で進捗と改善点を把握。数字で足元と歩みが分かる。
次の挑戦を、選べる
現在地がわかるから、次にどこへ挑むかを自分で選べる。挑むも、待つも、決めるのはあなた。それが元気。
私たちが届けたいのは、次の挑戦を「自分で選べる」経営。
数字はその羅針盤、システムは手段。目的は、あなたが挑戦を続けられることです。
Our Philosophy
私たちは、事実を数字で映し出し、目指す未来と現在のギャップを明らかにして、着実な歩みを促します。科学性
私たちは、ヒトが数字を羅針盤に、挑戦を続けられる社会を育みます。社会性
私たちは、関わる人と、共にワクワクする未来へ挑みます。人間性
For Funny Make, We Move!
Services
「まず現在地を、一緒に見る」から始まる。
入口は、あなたの会社の数字の現在地を一緒に見る個別相談。そこから必要に応じて、下のサービスへ。
Representative
数字の向こう側にある
経営者の不安を、見てきた。
信用金庫で13年、財務の現場を歩いた。うち経営企画・財務管理・リスク管理に7年、その後コンサルティング部署を経て独立。数百社の財務を見るなかで、夢を持って始めた事業が、いつの間にか借入を返すための事業に変わっていく——その現実を、何度も目にした。
その火が、お金の問題で消えることを無くしたい。そのためにFunny Makerをつくりました。
- 奈良中央信用金庫 13年(経営企画・財務管理・リスク管理)
- 情報経営イノベーション専門職大学(iU)客員准教授
- 奈良県事業承継・引継ぎ支援センター サブマネージャー
