事業計画策定

行動に繋がらない計画に、意味はない。

こんな方へ

  • 5年後・10年後のビジョンはあるが、数字に落とせていない
  • 銀行提出用に事業計画書が必要になった
  • 売上目標は立てるが、達成に向けた行動が曖昧なまま

サービス内容

夢を描くのは大切だ。
だが、行動と紐づかない利益計画に何の意味もない。

Funny Makerは、5年後などの経営ビジョン(定性)と
経営目標(定量)をクライアントと共に設定し、
外部環境・内部環境の分析をもとに戦略を立案します。

変動損益計算書ベースの利益計画と、
具体的な行動計画にまで落とし込みます。

進め方

  1. 01

    経営ビジョン・目標の設定(クライアントと共同作業)

  2. 02

    外部環境分析(市場・競合)

  3. 03

    内部環境分析(強み・課題)

  4. 04

    戦略立案(クロスSWOT・成長ベクトル)

  5. 05

    利益計画策定(変動損益計算書ベース)

  6. 06

    行動計画策定

まず、現状を一緒に見てみよう。

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